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Hな女教師のひとりごと
学生のときの過激体験を思い出して、妄想で一人オナニーにふける淫乱女教師の日記
クリスマスの夜
クリスマスはHさんにパーティーに連れて行ってもらいました。
一応前もって聞いていましたので、下の毛は手入れしておきました。
掲示板にある写真を見たかたがパイパンと思われたみたいですが、毛は残ってます。
おま●この周りは綺麗にそりましたのでアップだとツルツルに見えたんですね^^

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パーティーは女は2人だけで、私は恥ずかしくて下を向いていることが多く、参加された方の顔はあまり見れませんでした。夫婦で参加された40代の女性だと聞きました。
パーティーの主催しているご夫婦だそうで、前半は私をメインにしようとしていました。
後半からはご夫婦で参加され田みたいですが、その頃は私は意識が飛んでいて良くわかりませんでした。
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Hさんが私の服を脱がして縛り、M字開脚で椅子に拘束しました。

「まだ、20代ですでに調教済みのM女です。新婚のまじめな教師でもあります。」

Hさんが話している間、目を閉じてうつむいていました。

「内気で固くなっているみたいなのでほぐしてやってください」

私の周りに人が集まってくる気配。
あごを上に向かされ誰かがキス・・・内腿にも手が・・・体中手や唇が這い出しました。
体が動いてしまうと、久しぶりの縄が食い込み、その痛みがどんどん理性を奪って行きます。

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「先生だっけ?気持ちよさそうにケツふるねぇ。」

「でも、これじゃぁどうしようもないな。」

縄を解かれ別の部屋に連れて行かれました。
ベッドに寝かされ3人の男性が部屋にいました。
Hさんは見当たらない・・・
心細く思いましたが、すぐに男性がのしかかってきて口、胸、おま●こ、アナルに指を感じました。

「調教済みって言ってたし、3穴できるかな?」

「今までで一番わかいんじゃないか?」

「嬉しそうだねぇ。この子」

「すごいしゃぶり方だね。さっきまでとは別人だな」

3人順番にしゃぶってたところで誰かがお●んこに。

「ああっ!」

思わず肉棒から口を離してしまいました。
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「初めて声を出したな。ち●ぽ入れてもらってうれしいのかな?」

「もうぐちょぐよになってるよ、ま●こ」

知らない男性の肉棒・・・完全に理性をなくしました。
後はほとんど覚えていません。
朝までに6人の男性は全員使ってもらえたそうです。
皆さん紳士で、朝はとても気を使っていただきました。
全員40代の常連さんだそうです。
その日は時々、膣がヒクヒクしていました。








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味見されました。2
「ああっ!!」
Mさんがいきなり突っ込んできました。
濡れていたとはいえ、予想外でお○んこが締まり、声が出ました。

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「おおっ!締まるね・・・。」

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Mさんは奥に突き入れたままお尻を抱え、腰を回すようにしてます。
ずっぽり全部収まっているにもかかわらず、さらに奥に突き入れようとするようにグイグイ押してきます。
先っぽが子宮を押してますが、あまり強くではありません。少し短めなのかも・・・。

「はぁ・・・気持ち良いな。H美さんはどう?気持ちいい?」

「ああ・・っ・・・あ・・あ・・。」

返事はできませんでした。
Mさんがゆっくり動き出しました。

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「がまんできん!・・・」

どんどん早くなって行きました。

「ああっ!・・ああっ!・・ああっ!」
(気持ちいい・・・・すごく久しぶりも・・・ほんもの・・・)

と、思っていたら・・・

「逝く!・・・出るぞ!」
と言ってMさんが抜いて外で射精しました。

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(ああっ!・・・もう・・・)
入れてから5分と経っていなかったと思います。
わたしは置いてきぼりにされましたが、Mさんは満足そうでした。

「気持ちよかった・・・すごく興奮しちゃったよ。」

(あ・・良かった・・・気持ちよかったんだ・・・良かった)
気持ちは満足。すごくうれしくなりました。
逝けなかったことも気にならなくなり、満足感でいっぱい。

「これは、ご主人には黙っててね。」

「えっ!」
どういうこと?黙ってろって・・・まさか主人しらないの?

「・・・あの・・主人・・・知らないんですか?」

「どうだろう。俺も良くわからないんだよ。あいつがどこまでOKしてたのか。」

ええ!なに・・それ・・・

「奥さんを楽しめ、とは言ったし、TみたいにH美さんにしてもらえ、とはいってたけど。」

すごく混乱しました。あわてて服を着て部屋を出ました。
Mさんがあわててエレベーターまで追ってきて、

「Hなことはしたけど、挿入の部分はごまかして離したほうが良いよ。」

「はい・・・。」
エレベータに乗り込むとき、Mさんが後ろから、

「気持ちいい身体だったよ。ありがとう。また来てね。」

返事もできず無言で下へ降りました。
すごく混乱してますが・・・主人が知らないなんて・・・そんなことないと思います。
そうでもなければ、わたしの言葉で感じる性癖とか話さないと思うし・・・
家に帰っても考えは振り子のように行ったり来たりして、混乱してました。

お酒を飲んで、少しHチャットへ行き、オナニーして寝ました。
中途半端に逝けなかったし、逝かないと眠れなかったので。

朝起きたら少し落ち着いてて、主人の出方を見て、探りながら真意を引き出そうと思ってます。

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待っていた?メール
ついに来ました。主人からのメール。
Mさんの下着モデルの続きです。
色々な状況からある程度予想されていたことではありますが、鼓動が激しくなってます。

前回も主人はついてこないで、一人でMさんのマンションに向かいましたが、主人が不在のときに一人で向かうことに、心細さが違うのはなぜ?

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さっき来た主人からのメール。

Mから連絡が来て、明日またモデルお願いだって。
明日、夕方6時。Mのマンション。
いってきなさい。
報告はするようにね。

Mからメールきたけど、俺よりH美が見たほうがいい内容じゃないか、これ(笑)
原文そのままコピーしてつけてやる



この間はありがとう。
まさか本当に貸してもらえるとは。
奥さん良く承知したなぁ~
どんな手を使うか教えてくれよ(笑)
恥ずかしがる表情だけで勃起ものだったよ

で、また貸して(笑)
この間あのままじゃ襲っちゃいそうだったから切り上げたけど、まだまだたくさんあるんだよね。
奥さんの尻見てるとたまらんぜ~
襲わないからまたお願い。
写真はちゃんと奥さんに持たせてかえすからさ。
下着やら諸々たくさんまだあるから。

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よろしくお願い。
明日、夕方から貸して~


だとさ。
襲わないからって、危ない気がするけど(笑)
スリルあるだろぉ~?
じゃぁね。行ってきなさい


確かに私が読んだほうが興奮するけど・・・

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今から変な妄想が暴走して手がおま○こに・・・
Mさんに襲われたら・・・
主人もそれを期待してる?
二人で示し合わせてるんじゃ・・

などなど・・・色々考えすぎてもう手が止まりません。
Mさんの肉棒・・・じゃない
Mさんの勃起ち○ぽ・・・

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欲しがってる・・・
下の毛・・・そった甲斐があったあったかな

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Hな下着モデル
昨日は主人の友人のMさんに頼まれて下着のモデルをしてきました。
離婚されて独身のMさんは主人と同じ43歳で進学塾の講師をしています。
モデルなんて無理無理!!と一応断ったのですが、主人がOKしちゃいました。

前に何度かお会いしたことあるけど、一人で行くことにすごくどきどきしました。
一応、待ち合わせの場所で待っているとMさんが来られて、食事でも・・・ということに。
「モデルなんて無理ですよ・・・」と言う私に
「大丈夫。魅力的ですよ。」とMさん
散々おだてられてしまいます。
「顔は写らないようにしますから」ということでしぶしぶ承知しました。

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食事後Mさんの部屋に。
主人の友人とはいえ男性の部屋に入ることですごくどきどきして、少し足が震える気がしました。
少し、お酒を飲みながらお話をして、
「はじめましょうか」
ドキッとしました。
「こっちへ。ここ寝室ですがここで着替えてください」
寝室には女性の下着がたくさんあって、どれから・・・
「とりあえず、好きなのから着てみてください」
でも、着るというほどの大きさの内意下着ばかりなんですけど^^;;
赤のを選んで出てみましたが透けてるぅ・・・

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「ああ・・・いいですね」
「一応、販売するための写真なので4パターンほど撮ります」
正面・・・・後姿・・・・横から・・・四つんばい・・・
「良いですね・・・すごく」
なるほど・・・プロのモデルさんじゃないのはこういうわけなんだ・・・と妙に納得

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「次はこれお願いします」
ポーズは決まった4つなので次々に渡されたのを撮りました。

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5~6種類の下着を撮影して1時間ちょっとで終わりました。
「もっと撮りたかったけど、変な気になりそうなので今日はこの辺で。またお願いしますね」
ボーっとしてたので意味が良くわからないまま「はい・・」と返事しちゃいました。
あとで「またお願いします」の意味がわかってあせりました。

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家に帰ると主人が待っててはなしを聞きたがりましたが疲れきって、明日にしてもらって7時過ぎには寝ちゃいました。
本当に疲れた1日でした。


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妄想の原型
主人とは知人の紹介で出会いました。
バツイチだけど人柄がいい、子供はいない、という話だったので軽い気持ちで会いました。
親とかが結構うるさくなってきてたので、意識はしていたと思います。
はじめてあったときは仕事の話ばかり^^
年の差が16もあるし、まぁお互い共通の話題ってソレしかないですよね。

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2度目のデートで、食事をして映画へ。
小さな映画館で、お客もほとんど入っていない聞いたこともない日本映画。
途中からだったしさっぱりわからなく、すごく苦痛でした。

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すぐに主人が手を握ってきました。
手、というより腕もさするような感じで、映画がまったくわからない私の意識は完全にそちらにいってしまいました。
そのうち私の手を取って自分の腿に乗せ、両手で私の腕を刺激するように。
段々私の手を自分の股間にずらして行き。主人は私の腿をさするようになってました。
「へぇ・・・怒るか、驚くかすると思ったんだけど。」
主人が私の手をズボンの中へ・・・
私は握ってしまいました。

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「経験ないわけじゃなさそうだね。話ではおとなしい子って聞いてたけど」
返事ははできないのでそのまま手でこするように動かしました。
主人の手が内腿を開くように動くと、自分で開きました。
「おお?良い子だねぇ。俺のしたいことがわかるんだ」
手を学生のときに教えられたとおりに動かしてました。
人差し指で先の割れ目を回すように刺激して、手のひらで根元のほうを押すように回すように・・・
中指、薬指、親指は陰茎をこするように動かしました。

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「・・・ホテル行こう。気に入ったよ。」
そのままホテルに行って普通にSEXしました。

コレが昨日の妄想の元になっている映画館の体験です。

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