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Hな女教師のひとりごと
学生のときの過激体験を思い出して、妄想で一人オナニーにふける淫乱女教師の日記
見抜かれました
以前、主人が連れてきたお友達のHさんは意外と近くに住んでいます。
奥様は病気でなくされ、お子さんは成人したとかで一人暮らしです。
主人の進めもあり、休みの日はたまに、お弁当とかお惣菜とかを届けることもあります。
お弁当は私のものと同じ、簡単なものですが、喜んでもらえます。

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おいしく食べてもらったあとは私がおいしくいただくことがあります。
「先生、頼みます。」
といわれると、椅子に座っているHさんの足元に座ってそっと股間を触ります。
Hさんは意識的にピクピク動かすようにして私の反応を見ているようです。
ぴくっと動くと一瞬手を離してしまい、驚くようなしぐさが楽しいみたい。
私が手を話すとHさんが自分でファスナーをあけ、引っ張り出します。
でも、まだ小さいまま、やわらかいものを吸い込むように全部口の中へ。
やわらかい肉棒もじつはおいしい舌触り。
舌も全部含んだままで自由に動かせるから楽しいです^^

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舌先尖らせ、をウラ筋に沿って根元から先のほうへ含んだまま・・・
先はのどの奥にあるので雁首のところぐらいまでしか届かないけど、ちょうどそこが気持ち良いみたい。
Hさんの反応を見てるとそう感じました。
顔を左右に傾け、捻り、出来るだけいろいろな角度から刺激を与えるようにしていると大きくなってきて・・・
いったん膨れだすと一気に硬くなりますよね。
「このままずっとしゃぶってて欲しいけど・・・」
Hさんが顔を押さえ口から抜いてしまいます。
「あん・・・」
私が厭そうな顔をしたのか、
「私も名残惜しいんだけど、先生の口だけで終わりたくないからね。」

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そのまま手を引かれ寝室に。
後ろから服を脱がされ、立ったまま後ろから挿入。
(ああっ!硬い・・・)
Hさんはゆっくり腰を動かしています。
「せっかくのH美先生のお●んこだから・・・味わわないとね、もったいない。」
耳元でいろんなことをささやいてくれます。

「先生、本当のことをいってごらん・・・躾けられたのはご主人じゃないだろう?」

びくっ!としました。

「やっぱりな。大丈夫。誰にも言わないよ。」

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声を必死にこらえています。
「声恥ずかしいんだね。いつもこらえようとして。」
段々早く動いてきます。

「いい、ま●こだ。気持ち良いよ。」

「本当はソフトMじゃないな・・・」

「T君の嗜好よりもっと・・・そうだろう?」

見抜かれた衝撃で被虐感が大きく、快感に変わって行きました。

「ああっ!」
声が出てしまいました。
「お・・・もう逝きそうかな?私も・・・」

腰を抱えるように押さえHさんが激しく突き上げ
くるっ!と思ったとき、おま●こから抜いて・・・
外に射精・・・・
私はその場にしゃがみこみました。

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「良かったよ、H美先生。ありがとう。」
そのままシャワーをお借りして帰りきわに・・・

「こんど、T君にそれとなく勧めてみるよ、もっと激しい行為を。」
答えることも出来ず黙っていると、

「正直に私には教えてよ。T君にも黙っているから。そのほうが貴女のためになるから。」
混乱してどう答えて言いかわからず、そのまま挨拶をして帰りました。

「私に任せておきなさい。」
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テーマ:淫乱人妻 - ジャンル:アダルト